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KIMUCHI~~~~~

突然ですが・・・・
 
     私、実は・・・・・・


キムチが三度のご飯より好き!!(←よくわかるようなわからんようなたとえ・・・)

しばらく食べてないと近所の韓国料理のお店に

”・・・キ・・・・キムチうってくださ・・・・い・・・・”

禁断症状を引きずりながら駆け込む・・・・(何でも大袈裟に表現する近頃の私。老化現象かしら??)

ま、というわけで先週末に大量にキムチを買い込んできて2品ほど新しいお料理を作りました。


その1  キムチサンド!!!

・・・ってビックリマーク3つもつけちゃったけど。キムチとサンドイッチって、全く異次元の食材って感じでしょ。

でも、コレの美味しさは日本でのとある喫茶店で、実験済み!!

日本に里帰りしたときに、お友達のKチャンに連れて行ってもらったお店でいただきました。


正直、はじめはちょっと”ひきそう”だったけど、一口パリッとパンにかじりついた途端

なにぃ~~~これめっちゃおいしいやん!!

とひたすらパンをめくり、中に入っているものを研究する私でありました。で、私なりにつくったのがこれ!!

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まず、パンは必ずトースターで焼いてくださいね。パンの香ばしさがとても大事です。フランスではなかなか普通の食パンが手にはいらないので、今回はサンドイッチ用のパンでやってますが、本当は6枚切り位の食パンの方がグッドです。
で、をといて薄焼き卵を作っておきます。卵は何も入れなくっていいです。

次に、一枚のパンに無塩バター(マーガリンはNGですよ~~)、もう一枚のパンにはマヨネーズを塗ります。で、薄焼き卵とキムチを挟んで出来上がり。ちなみにマスタードは会わないかんじ。スライスチーズを入れてもいいかも。

”Kちゃ~~ん。あのときとおんなじ味になったよ~~~”

飲み物はコーヒーがめっちゃ合います。。


簡単ですのでどうぞお試し下さい。

で、もう一品・・・・


その2  ぶたきむち~~ず

ネーミングがかわいいでしょ。

先ずは豚キムチを作ります。これ秘伝のタレ・・・どんなキムチでも美味しく出来るレシピです。
何年か前、深夜放送を見ていて"豚キムチ好き”の私が思わずメモしたものに、さらに改良に改良を加えたもの(・・またまたおおげさに言ってます。)


あ!でもいつもみたいに正確な計量はしていないので、ちょっと想像を働かせてつくってみてね。

まずごま油大さじ2杯くらいで、ねぎ、しょうがのみじん切りそれぞれ大さじ1杯くらいを、香りが出るまでいためたら、豚バラ肉を加えます。豚肉に火がとおったら、

次にめんつゆ大さじ4杯、オイスターソース大さじ2杯、、おみそ小さじ2杯を混ぜたタレをからめてからキムチを一気に入れます。全体に火が通ったら、火を止めてから3センチくらいの長さに切ったにらを加え、余熱で火を少し通します。全体を軽く混ぜて、


次に必ず火を止めてから卵黄を一個落としてぐるぐるかき混ぜます。(卵は固まらずにとろみがつくくらいになるようにね)ココまででも美味しい豚キムチの完成ですが・・・


最後にそれを耐熱皿に移して、とろけるチーズをのせ、オーブンか魚焼き器、またはオーブントースター、何でもいいので、チーズがとろけるまで火に入れます。チーズがとろ~~んと解けてきたら出来上がり。


これ、あまりこくのないイマイチのキムチでやっても美味しく出来上がります。

で、チーズが入ることによって、豚キムチにコクもうまれるんです。

↓でこんなのです。


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B級グルメだ~い好き♥
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by parisatsuko | 2006-08-29 05:03 | お料理

8月14日~18日 夏の旅行                    ラングドックルシオンへ  4日目


駆け足のあっという間の南仏旅行。旅行記も最後です。お付き合いくださって有難う~~~


4日目の今日。今日はもう快晴!!快晴!!です。

折角だしもっとスペインに近いところまで行こう!!

ということでバニュルスという町まで行くことに。日本ではあまりメジャーではないけれど、天然甘口ワイン バニュルスの生産地です。

先ずはキレイなビーチを探して、昼寝・・昼寝・・・

ここまで来るともう本当にフランスにいるという感じがしないくらいスペインです。

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あまりお天気もいいのでお昼ご飯は、近くのパン屋さんでバケットを買い、シャルキュトリー(豚肉やお惣菜をテイクアウトできるお店)でハムやタブレなんかを買い込んで海辺でいただきました。

で、ここまできたらバニュルスワイン、飲まなきゃね!!

ってことでワインカーブを探していくことに。

訪れたのはココ CELLIER DES TEMPLIERS
バニュルスに行ったら先ずココに!!というくらい有名なワインセラーです。

f0036481_104734.jpg

バニュルスワインの造り方を見学して、またまた試飲です。

バニュルスワインというのは天然の甘口ワインで、コレがチョコレートとかアオカビチーズに物凄く合うのです。案内のおじさんのお勧めは、バケットに無塩バターを塗り、そこにゲランドの塩をぱらぱらと振って一緒にいただく。シンプルだけどとてもおいしい!!って。

うん!わかるわかる!!

ワイン畑が海風のあたる山の斜面にあり、全て手作業でしか作業が出来ないのでバニュルスワインをつくるのはとても大変な作業であるらしい。


こちらでもまた試飲~~~~

あ!養命酒にも味がにてる!!

一回開栓しても、1ヶ月くらいは大丈夫らしいから、寝酒にちびちびというのもいいですよ。。というガイドさんの言葉でやっぱり私ここでもお買い上げいたしました!!

養命酒といっしょで体にもいいらしいですよ。

値段もこちらで10ユーロくらい。グランクリュの高いものでも30ユーロとかなので結構お手軽かもしれません。

工場見学の後、バニュルスの畑と海の見渡せる高台へ。ガードレールなしの、車もすれ違えないような山道を手に汗握りながら車で登りました。命がけの(??)景色です。


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ワインの産地に行って、そこでつくられたワインを地元で飲む。というのは本当にフランスにいてよかったなぁ~~~っておもう瞬間でもあります。


その後バニュルスの町を散歩してて、こんなかごを買いました。ちょっと派手だけど、ブルーの海と空の色に誘われて買ってしまいました。
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明日は、もうパリに一直線に帰ります。約900キロ!!長いなぁ~~~

あ!今回はうっかりして日本の音楽のCDを持っていくのを忘れ、車での長旅中ず~~っとラジオを聴いてたんですが、

COUPE DE BOULE(クゥ・ドゥ・ボル。)というジダンの頭突きソングばっかりなってました。やたら頭に残るオバカな歌で、

こんな歌歌われてジダンってどうおもってるんやろ~~?

などとちょっと心配しながらも、バカンスの思い出(??)にダウンロードしました~~

長い旅行記にお付き合いいただいて有難うございました!!


1~3日目の旅行記もアップしています。お暇ならみてね~~~
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by parisatsuko | 2006-08-23 01:12 | 旅行記

8月14日~18日 夏の旅行                    ラングドックルシオンへ  3日目

今日の天気予報は・・・・

ラングドックルシオン地区

大雨波浪注意報だって!!

雨のふる兆しはないけど、天気がいまいちだなぁ~~~海に行きたいけどこんな天気で行ってもあまり楽しくないよなぁ~~

なんて朝からちょっと気持ちは6分咲きくらい。

またまた旅行ガイドを見ながら、とりあえずじゃあ近くのカルカッソンヌにでもいってみようか??ということに・・・近くの・・・といっても100キロくらいははなれてるんだけど・・・

でも高速を走れば1時間たらずで着く。

ここは中世の城壁の町。町の中も勝手には作り変えることが出来ないらしく、その城下町を歩いていると中世の時代にタイムスリップしたような錯覚を覚える。頑強な城壁はヨーロッパ最大の城壁といわれていて今や世界遺産にも指定されているとか・・・

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城壁の中をゆっくり歩きながら、そこだけ時代に取り残された感を味わうのもまたいいモンです。

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とおもってたら・・・・

あ!太陽だぁ~~~はれてきた~~~~

太陽が見えたら、やっぱり海水浴です。
もう一度ペルピニアンに戻り、カネットビーチへ。

太陽はかおを出したり、隠れたり・・・って感じで、私のご老体には少し水も冷たいので私はビーチにのこる。

子供たちは当然海へ。さっきまで天気が悪かったので、波がえらく高い。またそれが面白いらしく子供たちもフランス人もみんなキャーキャーと物凄く楽しそうです。
日本の波のでるプールの最大くらいの波が時々ざぶ~~んとくる。

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でもフランス人ってかなり寒くても平気で海に入ったりするんですよね。きっと体温が日本人よりかなり高いんでしょう。

あともう少し西に走ればもうバルセロナ
ペルピニアンも昔はスペイン領だったらしく、スペインのカタルーニャ地方の美味しいお料理がいただけます。

今日はやっぱりサングリアタパスかな?

町の中もフランスというよりスペインの色が濃いような気がします。何となく哀愁がある感じ。

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↓1、2日目もアップしてます。”次のページ”をクリックして、お暇があれば見てね。
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by parisatsuko | 2006-08-23 00:17 | 旅行記

8月14日~18日 夏の旅行                    ラングドックルシオンへ  2日目

旅行記2日目の今日の天気予報は

でも天気はどうやら大丈夫みたいで快晴とは行かないまでも晴れ時々曇り

まあ。いっか!!

一路、ペルピニアンへ。ここリヨンからはまだ450キロくらいある。ナビも

この道真直ぐ300キロで~~す

なんていってる。暇だからミシュランみどり本(フランスでとてもポピュラーな旅行案内書)をぱらぱらめくってたら、途中のVERGEZE(ベルジェーズ)という町にかの

ペリエの源泉

があることを発見!!!


なんか面白そう。いってみよう!!

ということでナビの行き先をペリエの工場にして、そちらに向かう。

モンペリエという町に近いここVERGEZE...ペリエの工場の周りは本当に何にもない荒地という感じのところ。でもここから世界中にペリエがボトルに詰められて送られてるんだなぁ~~~なんて思ってしまった。工場の周りの植え込みの植木までペリエのビンの形にカットしてあるのもカワイイ。


ついたのが11時30分。工場内の案内はガイドさんが必ず同行。次の工場見学ツアーは1時から・・・((事前予約しておいた方が時間のロスが防げます。)

ここのお庭がきれいだから、その辺でパンでも買って、ピクニックするといいよ。

という、受付のお姉さんのアドバイスに従い、

その辺・・・・って。その辺には荒地しかないでぇ~~~
と独り言を言いながらも、隣の町までパンとハムを買いに行ってお庭でゆっくりお昼ご飯にしました。

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さて、工場内ですが、生憎写真撮影は禁止。
↓は見学の入場口です。

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ここがペリエの源泉で~~す。
と案内されたところは地下のくら~~いところ。

ボコボコ
といういかにも何かが湧き出ている音に迎えられる。とてもひんや~~りしていてちょっと怖いかんじ・・・・と思ってたら薄暗い灯りと音楽が鳴って、なんだかとても神秘的な感じ。

妖怪人間ベム・ベラ・ベロという番組があったが、その始まりに泡がぶくぶくとわいて、そこから妖怪がうまれた・・・・という絵があったが思わずそれを思い出してしまった私。
(またまた年がばれそう~~)

コホン!!話はそれましたが・・・・

ペリエのあのあわって後から入れるんじゃなくって、あの泡ごと地下からわいてきてるんだって!!(もっとも今では泡の量を調整するために泡だけまた別のところからくみ上げて混ぜたりもしているらしいけど。)この源泉が見つかったのはとても古くって、紀元前になるとか。ローマ時代の人たちは、ペリエを飲むんじゃなくってお風呂として使ってたらしい。

ペリエのおふろか??まさかマイケルジャクソンもそれはやってないだろうなぁ~~~う~~んやってみたい~~めっちゃ美容によさそう。


工場内には世界各国のペリエのビンも展示してあって。

ペリエは日本が一番高いんです。フランスの5倍位するので、日本人はシャンパンを飲むかペリエを飲むかって悩むくらいなんですよ。とガイドさん。

ほんまかぁ~~~????

という気もしますが、まあ突っ込まないでおきましょう。

昨日のワイン博物館同様、ここでも最後にペリエの試飲。フランスに居ると毎日のように飲んでいるペリエですが、ここで飲むとなんか格別に美味しい気がします。で、その後はまた

ペリエグッズ販売所へ。やっぱり買ってしまいますね~~~私はあがらえずにここでもおぼんをかいましたよ。


そこを出たら後は一直線にペルピニアンへ。
おいしいラングドックルシオンのワインが待ってる~~~~と期待していたんだけど、ちょっと体も胃も疲れ気味なので今日はヘルシーにベトナム料理でも・・・


明日に続く・・・
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by parisatsuko | 2006-08-22 23:46 | 旅行記

8月14日~18日 夏の旅行                    ラングドックルシオンへ  1日目


日本からj帰ってみるとパリは毎日くもりぞら・・・その上さむ~~~い

まだまだ8月なのにぃ~~~~

と小雨まで降る空を恨めしそうに見上げる・・・

そうだ!!!南へいこう!!!

と急遽決め、ラングドックルシオン地方に行くことにした。

南=南仏プロバンスっていう公式(??)もあるのだが、 もう少しひなびた感じのする、ラングドックルシオンの方に行くことにした。

ニースやカンヌはどちらかと言えばイタリアよりのちょっとスノッブな感じのするところ。こちらラングドックルシオン地方というのはスペインよりの少しマイナーな(??)南仏です。
ホテルも安い!!急遽インターネットで予約したんだけど、家族4人のファミリールーム、3泊で230ユーロ!!で、お泊りはラングドックルシオン地区の中心の町

ペルピニアン って町です。

まあ、パリから850キロあるので、今回は途中の

リヨン

という美食で有名な町で1泊することにしました。

で。その途中にこんなとこに寄りました。
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by parisatsuko | 2006-08-22 20:31 | 日記・・・のようなもの

かえってきました~~~

お久しぶりです。

約1ヶ月の日本での”やぶいり”・・・・
たのしかった~~~みじかかった~~~

久しぶりに帰る日本は正に”ミラクルワールド!!!”

1年離れているだけだったのに、結構新しいお店とかいっぱい出来てて、友達との待ち合わせ場所になかなか辿りつけなかったりとかいうこともありましたが、楽しい日本での休みを過ごしました。

この物価高のフランスとは違い、何でも安い日本!!ほぼ毎日足は100均に向いてました。日本ってどうしてこう痒いところに手の届く商品があるのかしら???それも1年ぶりにいってみると、かなり商品もリニューアルされてる!!

その中でも”簡単に太巻きの出来る型””電子レンジでチンするだけでスポンジケーキが出来る型”はヒット商品でしたよ~~~

あらかじめ旅行会社にお願いして、一人20キロ制限の荷物を40キロまでに枠を広げてもらってるので、ダンボール2つ分は100均の商品・・・てな具合。

オリラジに。
”100均で100キロ買い物する。すごい!!その品物で店開く。武勇伝武勇伝ブユウデンデンデデンデデン!ってねたがあったけど正にその通りのわたしの100均武勇伝!!


毎日、朝、昼、晩とお友達と会い、1年ぶりの再会を楽しみました。

だれもあってくれなかったらどうしよぉ~~~

なんて、思ったりもしていたのですが、

”会おう!!会おう!!”

といっぱい連絡を貰い、たくさんの友人にも会うことが出来ました。中にはわざわざ東京から京都まで日帰りで会いにきてくれた友達もいて、

感激~~~~~

でした。こうやって待ってくれている友達がいるって言うのは本当にありがたいことです。

みんな~~~ありがとう~~~

おいしかった京都、たのしかった大阪
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by parisatsuko | 2006-08-13 23:41 | 日記・・・のようなもの


パリ生活10年にピリオド。京都で絵の教室と、お料理の活動をやっています。


by parisatsuko

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