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塗り塗り体験??


クリスマスカードを書いたり、クリスマスプレゼントの準備に走り回ったり。パーティしたり・・・・なんだかばたばたとしてた先週と今週。やっぱり師走ですね。なかな更新も出来ませんでしたが、

↓こんな2種類の塗り塗り体験(???)をしていました。

塗り塗り体験その1
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塗り塗り体験その2
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さて1の方は。。。

現在通っているルーブルアトリエの課外授業で

フレスコ画の講習。

いつものアトリエはパリ8区のニシム・ド・カモンド美術館というなかにあるんだけど、今回のこの課外授業はルーブル美術館御体の中のアトリエです。

でもこのアトリエは誰でも気軽に参加できるものなんです。今回私の参加した講座はフレスコ画でしたが、ほかにも油絵、水彩、クロッキー、スケッチ・・・・いろんな科目があり、担当の先生と一緒にルーブルの中を回り、絵を実際に見ながら、作品を前にスケッチしたり、説明を聞いたり・・
なんとも贅沢な講習なのです。料金も1回8ユーロとか(1200円くらいかな??)で、何でも高いパリの中で

なんて太っ腹!!さすが~~~ルーブル!!えらい!えらい!えらすぎる!!

と思いっきりほめてあげたい気分。

アトリエのプログラムはこちらからみれます。ここから自分の好きな講座を見つけて電話かネットで予約するだけ!!

さて、私の参加したこのフレスコ画講習ですが、
フレスコ画というのは漆喰の壁に、その漆喰が乾かないうちに絵を描いていって、壁と絵とを一体化させる技術。かの有名な

システィーナ礼拝堂ミケランジェロの絵などフレスコ画ですね。

この方法で描くと100年以上たっても絵が崩れにくいのです。

このアトリエでは漆喰を作るところから始まります。
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↑こんな風に砂や石灰を混ぜて漆喰を塗るところから習っていきます。で、一番上の写真はそれをレンガにぬりつけて壁を作っているところ・・・

今回は初めてのフレスコ画体験と言うことで先生がいろんなモチーフを用意してくださっていたのですが、私の大好きな大好きなフレスコ画

アダムの誕生(ミケランジェロ、システィーナ礼拝堂蔵)

が、どうしても描きたい!!とわがままを言って一人だけ違うモチーフで描かせてもらいました。・・・時間の関係で描いたのはその一部ですけど・・・・

↓で、こんな感じ。

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実際に漆喰がまだぬれている間にかきあげないといけないので、これは1時間弱でかきあげたもの。普段描いている油絵みたいにグラデーションをつけるにも、あまり筆を強く動かすと漆喰がはがれてしまいます。1度描いたものを消すこともできません。消すにはもう一度壁から全部塗りなおす以外に方法はありません。まさに、時間と集中力との戦いです。実際のものよりごつごつした手になってなんかゴルゴ13の手みたいやん!!


そうやって四苦八苦しながら、実際に描きあげてから再度ルーブルの中に戻り、ボッティチェリフラアンジェリコのフレスコ画を見ると、

同じ人間がこんな仕事をなしとけることが出来るんだと感動新たにします。

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↑説明してくださる、先生。・・・・・あ!この写真ちょっとやばかったですか???
せんせ~~~絵のなかのSt.Dominiqueと御髪がかぶってます。

・・・・それにしても、人類の芸術の宝庫ともいえるルーブルでこうやって絵を描いているなんて本当に贅沢で幸せなことだと思います。講習に来ている人も、普通のおじさん、おばさん、おねえさん、おにいさんがほとんど、

う~~ん。フランスってやっぱり芸術がとても身近なもんなんだなぁ~~~とシミジミ思ってしまいました。


//////////////

さてさて、塗り塗り体験その2は・・・・・
写真で見ると同じように何かを塗っていますがこれは塗り塗り1とは全然ちがうもの・・・

このあと

↓こんなことして

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で!!  ↓こんなのができました。
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おフランスってこんなものねのKUMIさんのお菓子教室GOUTERに初参加して作った季節のお菓子。

ブッシュ・ド・ノエル

今回教えていただいたのは 塩バターキャラメルクリーム風味です。
このクリームのおいしことおいしこと!!!

作っている途中にもボールにくっついたクリームをなめ、またなめ・・・
♪やめられない、とまらないぃ~~かっぱえびせん♪状態に陥るほどおいしいクリーム。う~~ぅ、思い出すだけでよだれがぁ~~
(失礼!!)

ところで私って、実は巻きもの大の苦手。

ロールケーキは何度焼いても、スポンジが割れるし、巻き寿司はのりが破ける、春巻きは油の中で爆発する、巻き髪したらライオン丸(←うぅ~~~こんなのいまだに覚えてる人いないよ~~)になる。ほんと

でもでもそんなわたしにもなんとか無事巻き巻きでき、完成させることが出来ました。

彼女はもともとプロのパテシエール。目の前でプロの技を見せていただき、ほんと特にお菓子はちょっとしたコツで完成に大きな差ができるんだなぁ~~~と思いました。

KUMIさん。どうもありがとう~~~~腕より口が動く生徒ですが、またよろしくおねがいします~~~。クリスマスにはまたちゃんと復習しますね~~~


・・・というわけで2種類の塗り塗り体験記おわりっ!!
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by parisatsuko | 2007-12-21 07:48 | 暮らし

わたしのいちばんとくいな料理です・・・


いちばん得意なお料理は??

はい!ハンバーグで~~す。

・・・お料理ネタがつづいているこのごろですが、またまたお料理ネタです。

昔からハンバーグは大好きだったんですけどね~~どうしても

こげてしまったり

生焼けだったり

してなかなかうまく出来ず、そのたびに

かりかりと香ばしい野性味あふれるハンバーグだよ~~ん
   とか
今日は思いっきりレアにしてみました・・肉汁を十分お楽しみください

などと、てきとうな理由をならべて食卓にだしてたんだけれど、そろそろてきとうな理由もネタ切れ。そんなわけで、いろいろと試行錯誤を繰り返しまして、最近このレシピでハンバーグが得意!!といえるようになりました。・・・くくく・・・苦節○○年!!私のそんなハンバーグのレシピです。

お友達のフランス人の女の子も
じゅ ね じゃめ もんじぇ る すてっくあっしぇ   し でりすぅ~~
(←フランス語をひらがな標記するとものすごくまぬけ・・・)

と何皿もお代わりをしてもらった私のハンバーグ

名づけて・・・

ふんわりやわらか肉汁とろり、フランス人も絶賛ハンバーグ
(な・・・長い・でもって、どんだけ自画自賛???)

です。
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以下<レシピ>です。

材料(6人分くらい・・・)

<ハンバーグ>
牛ミンチ 700グラム  豚ミンチ 300グラム たまねぎみじん切り1個分
パン粉 カップ1・5杯  卵 1個  牛乳 150CC 片栗粉 大さじ1
塩 小さじ1 こしょう 少々 ナツメグ 小さじ1 


<ソース>

水 150CC、 トマトケチャップ 大さじ3、 ウスターソース 大さじ2、赤ワイン(またはお酒)大さじ1、バター 大さじ1 おしょうゆ 小さじ2 砂糖 小さじ1/3

作り方

①まず牛ミンチと豚ミンチを一緒にしてここで塩半量だけを入れてよく混ぜる、(牛ミンチと豚ミンチの割合は必ず7:3ですよ~~~黄金比率です。ここで混ぜるときは手の熱が伝わらないように氷水で冷やしながらやるとホントはいいんですが、めんどくさければそのまま混ぜてもマッ!いいです。)

②一つにまとまるくらい粘り気が出てきたら、そのままボールに↑のたまねぎ~ナツメグまでのハンバーグの材料を全部入れます。(たまねぎは炒めません。)そしてまたこねこねとこねていきます。

③好きな形に丸めて、お肉を左手と右手でキャッチボールみたいにしながら空気を抜きます。

④茶漉しか何かで小麦粉をぱらぱらとふるって③にまぶします。(表面を固めて肉汁をとじこめます)

⑤30分ほど休ませて・・・

⑥フライパンにサラダ油を熱し、ハンバーグの両面を強火で焼きます。(焦げないようにね・・)
両面に色がついたらハンバーグの半分まで水を入れてふたをして中火で蒸し焼きにする。水分がほとんど無くなったらハンバーグをお皿にとりだしておく。

⑦フライパンをキッチンペーパーなどで拭いて(軽く)ソースの材料を一気に入れて、⑥のハンバーグをフライパンに戻して絡める。途中ソースをスプーンでハンバーグなどにかけながら、まんべんなく絡める。


・・どぞ!どぞ!お試しを~~

今日はこれに根セロリとにんじんのサラダをつけあわせに・・・

スープはジャガイモとベーコンときのこのミルクスープ(なんのひねりもない名前ですがね~~)
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便利なお弁当用冷凍食品なんていうのがない中で毎日旦那、子供のお弁当、作っていますが、(←こういうことは恩ぎせがましく言うわたし・・・)沢山つくって冷凍しておけば朝は

チ~~ンで出来上がりです!!


ついでに今日はもうひとつ最近作ったパーティのお料理

なずけましてぇ~~

超簡単、見栄えよし、パーティ用パイづつみ、冷蔵庫のお掃除もできるよ~~です。
(さらに長い題名になっております・・・)

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これはど~~んと大きく焼いたパイをめいめいに切り分けたところ、切り口もカラフルでしょ。

もともとはロシア料理でそれがフランスに入ってきたものらしいです。

正式(??)な名前はクリビアックっていうらしいです。以前フレンチのシェフから教えていただいたモノを少し私なりにアレンジしました。

レシピ・・・と言いたいところなんですが、パイの中に入れるのは何でもいいんですよね~~

今日、うちのパーティではサーモンあまりゴハンで作ったピラフゆで卵の薄切りほうれん草の塩茹でベシャメルソースあまったきのこ類などをはさみました。

こうやって何でもパイの中に入れて焼いちゃうとご馳走になるっていう発見です。(??)
ただねぇ~~~普通にあまったもの食べてりゃいいものを、こうやってパイの中に包んじゃうとカロリーは倍、いや3倍ですね。

まぁメタボリック一直線レシピ、ともいいますね。(爆)ゲストの皆さんも一緒に太っていただきやしょぉ~~~。


でもってこれを白ワインソースでいただくのです。

 エシャロット、白ワイン、シェリービネガー、生クリーム、バター、おしょうゆ

で出来たソースでほんと・・

メタボリック驀進ですがな!!
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by parisatsuko | 2007-12-12 06:52 | お料理

手打ちパスタの日々・・・

最近ちょっとはまってるもの・・・

♪それはぁ~~それはぁ~~♪(テキトウに歌っちゃってください)

手打ちパスタ!!

最近日本から送ってきたDVDのドラマの中にバンビーノというのがあったんだけど、親子でそれにはまりまくり。

ごらんになった方も沢山いらっしゃると思うのですが、松本潤クン演じるイタリア料理修行中の男の子がいろんな困難を乗り越えて、自分の夢を実現しようというお話。ドラマの中でもいろんなパスタが出てきて、この番組を昼間に見たらもう

今日の夜は絶対パスタ以外には考えられん!!

という状況に陥る、陥る・・・・

真っ白な半紙のように(←きれいな言い方だわん!!)影響を受けやすい私。イタリア人もびっくり!!というくらい来る日も来るにもいろんなパスタをつくっていたんだけど、

やっぱこうなったら生パスタでしょ!!

と言うことで、最近このドラマのせいで

生パスタ研究家

と化している私なんです。

なんせA型山羊座なもので・・・粉の配分を変えたり練り方を変えたり。結構こういうことすると凝りまくる

この週末も手打ちパスタオンパレードの食卓でした。

私のパスタの仕込みは前日から・・・

まず、粉を練ります。

いつもは強力粉のみで打つんだけど、今回は初めてデュラムセモリナ粉を半分投入。それに卵、塩、オリーブオイルなどを混ぜ込んでいって練ること25分!!

う~~~ん強力粉だけの時に比べてずいぶんかたい~~~~これは女、子供の仕事じゃないわなぁ~~

練るのもなかなか大変。ものすごく力が要る。そこで・・・

ちょっとぉ~~。AKI!!バンビーノごっこしよぉ~~

とテレビをみてプラプラしている長男AKIHIRO,14歳を呼びつける。バンビーノの影響で急に将来の夢を

建築家からイタリア料理のシェフ

に180度変更した彼。(←親子ともども影響されやすい性格でござんす!!)喜んでお手伝いです。
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↑専用のパスタ台はないのでまな板の上でコネコネしてます。ほとんど腕立て伏せ状態。


私はもっぱらもっと腰を落として!!腕の力だけで練るんじゃない!!なんて鬼監督状態で指示を与える・・・

そして出来上がったつるつるの生地をラップに包んで、1日冷蔵庫に寝かせます。
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-------------------

さてさて2日目。ここでパスタマシーンの登場です。

ここでも

さてさて、今日もまたバンビーノごっこやりますよぉ~~と声をかける私。

昨日の肉体労働に懲りて、はやくもイタリアンシェフの夢をかなりあきらめた長男は知らん顔。今日のお手伝いは次男TAKUMIです。

まず、パスタ生地を薄く延ばして、

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そして専用のカッターで切って行きます。

これもなかなか一人では難しい作業なのでお手伝いが必要。

そして出来上がったパスタをこんな風に干してすこし乾かします。

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きゃはは~~暖簾みたい~~ちっちゃくなってこの中くぐってみたぁい~~~

と結構うれしそうなTAKUMIです。

こんな風にして出来たパスタ2種類。

まず土曜日は

パッパルデッレの味噌ラグーソース

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パッパルデッレというのはトスカーナ地方の幅広パスタ。
そこに沢山の野菜と豚ひき肉、ハーブ類、プラム、などを赤ワインで煮込んだものに西京味噌(白味噌)を加えます。この白味噌を加えることによって、ソース自体にすごくコクが生まれ、また、ワインの酸味もいい具合に飛ぶのです。パンチェッタがなくてもパンチェッタを入れたような滋味とコクが生まれるのです。以前、何かのテレビで見てあわててメモした取っておきのパスタソースです。

<レシピ>
1.たまねぎ1個、にんじん半分、セロリ半分、にんにく1かけをみじん切りにする。これをオリーブオイルでゆっくりゆっくり20分ほど炒めて取り出す。

2.同じフライパンにオリーブオイルをたし、豚挽き肉200グラムを炒め、塩、こしょう少々、白味噌大さじ3杯いれ、みじん切りにしたプラム2個を加え、火を通し、小麦粉大さじ1杯を加えてさらに炒め、1をこの鍋に入れて一緒にする。

3.別の鍋に赤ワイン300CCを加えて煮詰め、(2に直接入れると赤ワインの酸味が思いっきり付いてしまうので先に別の鍋で煮詰めてアルコールを飛ばしておくのです。)2の鍋に加え、ブイヨン2カップ、ローズマリー1枝を加え、アクをとりながら30~40分煮込む。

4.ローズマリーを取り出し、これに茹で上がったパスタとそのゆで汁少々、バター大さじ1杯、パセリを加えて火を止めてパルミジャーノチーズを混ぜ込む。

5.オリーブオイル、塩、こしょうで味を調え、器に盛ってさらにパルメザンチーズを好みでかける。

です。プロっぽい味に仕上がります。どうぞお試しくださいませませ。ちなみにこのソース。幅の広いパスタが合いますよ。

で日曜日は

トマトとモッツアレラチーズのパスタ
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とてもオーソドックスなパスタですが、秘密の隠し味があります。

↓これ!!
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時間のあるときにゆっくりとオリーブオイルで揚げたにんにくチップスと唐辛子を混ぜてストックしておきます。生のにんにくよりさらに香ばしさが加わってパスタのソースが2段階くらいおいしくなりますよ~~~。

これと、ゆっくりゆっくり弱火で炒めたオニオンスライスにトマトのオリーブオイル煮缶詰とモッツアレラチーズで作ったソース。仕上げにベビーサラダをド~~~ンとのせて、おいしいオリーブオイルと塩の花と黒こしょうを思いっきり挽いていただきます。

手打ちパスタ、今回は

強力粉 200グラム、デュラムセモリナ粉 200グラム、全卵4個、を一塊になるまで混ぜ、そこに塩一つまみ、オリーブオイル大さじ1を加え25分練りました。

夫、子供からは

うまかぁ~~(←あ!これもバンビーノご覧になった方はお分かりですね。)といってもらったけど・・・

私としてはさらにもう少し歯ざわりがほしい感じ・・・・まだまだ研究の余地大有りです。
さらにアルデンテに仕上げるには???

これは!!!

という生パスタ生地の配合、打ち方などご存知の方いらっしゃいましたら是非是非ご教授くださいませ。

まだまだ研究したいところなんだけど、さすがに子供達

ママぁ~~とにかく長いもんちごて丸いもん食べたい。

って・・・確かにね。
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by parisatsuko | 2007-12-03 00:28 | お料理


パリ生活10年にピリオド。京都で絵の教室と、お料理の活動をやっています。


by parisatsuko

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