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個展出品作品その②


こんにちは。途中でおばかな、ジベルニー旅行記などをはさみましたが、先日の個展作品の第2弾の記事をアップさせていただきます。

今回の個展ではいくつかテーマを決め、そのテーマに沿っていくつかの作品を製作し、展示しました。

第1弾のイタリアシリーズにつづき、今回はポルトガル、オランダ、フランス・・・の絵をアップいたしますね。


1.ポルトガルのタイル(アズレージョ)カラーバージョン
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これは以前にも何度かブログにアップしたことがありました。パリの郊外の"クーブヴォア”という町の合同展にも一度出展した作品です。
もちろんタイルに描いたわけでなく、れっきとした一枚の板に、タイルの凹凸、境界のネジなども描き、ひび割れなんかも描きこんでアンティークな感じにしています。

そうそう、展示会場のエスパスジャポンに搬入するとき、会場責任者のムッシューが

あ!だめじゃん!タイルはちゃんと”プチプチ”にいくるまないとこわれちゃうよぉ~~~

・・・って。

わぁ~~い。だまされてくれちゃったのね

と、嬉しく思った私でした。会場に来ていただいた皆さんにもたくさん触っていただいた作品です。

2.ポルトガルのタイル、ブルーバージョン
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こちらは実際にポルトガルの国立アズレージョ美術館で見てきて描いた作品。
かなり昔のものらしく、戦争でかなり破損したものらしいです。その辺りも再現してみました。ただ、昔のようなブルーはもう今の技術では出せないらしく、アンティークのお店に行くとタイル一枚が、目の飛び出るようなお値段でうられていました。

3.ある画家のアトリエ
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有名な、あまりにも有名なフェルメールの真珠の耳飾の女がテーマです。
ある、画家がその有名な絵を模写している途中、キャンバスからはがれてきちゃった!!

という感じでしょうか??

キャンバスに木目を描いて、下絵を丸めた紙や、筆や、パレットなんかを置いてみました。
パレットが途中で切れていますが、本当はこれはトロンプルイユの世界ではNG。
本当はキャンバスの後ろから本物のパレットを出してどこから本物でどこから描いたものか・・・

なんていう様にしよう!!っていうもくろみもあったのですが・・・

大きさのぴったりあうパレットが無かった(←最初にちゃんと計算しとこ~~よ。私!!)

4.ベルサイユ三連祭壇画
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展覧会の案内状にもなった作品です。
着工当時のベルサイユ宮殿を真ん中に配し、開き戸には実際にベルサイユの王の間に有る大理石を模写して描き、ナポレオンの間に有る金のレリーフを模写しました。
ベルサイユだらけ~~~の作品です。
私の作品の中でもっとも時間のかかった作品でした。

5.チョーク画のイミテーション
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ベルサイユのお抱え画家だった、フランスロココ時代を代表するフランソワ・ブーシェのデッサン画をアクリル絵の具と、オイル絵の具でイミテーションしたものです。
(これも以前記事アップしてました~~)


6.アンティークのつぼ
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これは2年ほど前にルーブルアトリエで作成したもの。実際のツボからのデッサンではなく、写真からおこして作ったものです。本物が無いので光、影、ふくらみ具合、レリーフは自分で考えて!!というなかなかに厳しいお題でした。
ツボの形をデッサンしたあと、細かいところを描く前に電動のこぎりで輪郭をがりがり
切りました・・・

7.マーブルの寄せ石細工
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イタリアに良くある大理石の寄せ石細工のイミテーションです。
小さな作品ですがそれぞれの石ごとに描き方が違い、結構時間がかかった作品でした。

8.寄せ木細工(マーキットリー)
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こちらは寄せ木です。これもヨーロッパのいろんな国に伝統工芸としてよく有ります。

9.銀食器とニッシュ
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こちらはキャンバスに、銀箔を貼り付けその上にオイル絵の具で光と影を入れました。
ニッシュというのは壁をくりぬいて、飾り棚にしたもの。ヨーロッパのお家ではよく見かけます。

10.天使のテーブル
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大好きな天使のモチーフで何か作りたいなぁ~~と思って作った作品です。白木の折りたたみのテーブルに描いているので普段は折りたたんで飾っておくことも出来るもの。

我が家のお鍋パーティの時に、この上に白菜やお肉や調味料やら置いて・・・なんていうのにちょうどいい大きさなんですよねぇ~~~


ではでは・・・本日はこの辺りで・・・・
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by parisatsuko | 2008-06-25 02:17 | 私の作品 など

商魂ダァ~~!モネの家(ジベルニー)


展覧会の話題から少し離れて・・・っと、

先週末にジベルニーに行って来た。ジベルニーと聞くと、印象派が好きな人ならすぐに

あ!!モネね!!睡蓮ね!!

ときますね。
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そう、ここにはあの印象派の創始者ともいえるモネの晩年に住んだとても素敵な家があり、数え切れないほどある睡蓮の絵が描かれた睡蓮のお庭があります。こちらのお庭はフランス風の幾何学的な、自然を征服してやる!!的な庭ではなく、自然をそのまま取り込んでいく的な、いわば日本的な庭です。だからなんだかホットするのかな??

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モネのお家はそのお庭の花の美しさでも有名で、今の季節まさに百花繚乱!!
ありとあらゆるお花が本当に美しいコントラストで咲き乱れています。

毎年6月中ごろになると


そろそろ今年もモネの家に行こうか~~

なんて言っては出かける場所です。

睡蓮の花盛りはもう少し待たないといけませんが、(7月1週目辺りがいいらしです。)お庭はまさに

今!!

です。
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残念ながら、家の中は撮影禁止なのですが、黄色で統一されて、銅鍋が整然と並ぶキッチンや緑×ピンクの私の大好きな配色の壁紙・・・などインテリアも私のツボ

家の中にはところ狭しとモネのコレクションだった浮世絵が飾られており、それがなぜか西洋のお家と不思議とマッチしています。フランスの印象派はこの日本の浮世絵の構図や奥行き感などを本当にたくさん参考にして出来たものなのですね。
これほどの浮世絵コレクションは、日本でもなかなかないのでは・・・・と思います。


睡蓮のお庭もまだ花盛りの時期にはもう少し待たないといけませんが、それでも自然に人間がそのなかに溶け込んでいけそうなお庭です。
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この庭で本当にモネがキャンバスをたてて絵を描いていたんだなぁ~~~

などと思いながら睡蓮の池を眺め、モネの感じた、その同じを追います。

そしてこの池でモネが見た永遠と一瞬を同じ池を眺めながら感じます。
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さてさてぇ~~~。

フランスの大概の美術館にはその美術館に飾られている画家に関連するお土産を売っている

す~~べにあしょっぷ

があるわけなのですが、このモネの家のお土産ショップはかなり強烈!!

モネの被っていた麦藁帽子のレプリカ。モネが庭仕事するときに使っていただろうスコップのレプリカ。。。などもあるんだけど、まぁほとんどのものは

睡蓮グッズです。

睡蓮の絵の画集睡蓮の絵のポスター睡蓮の絵のついた来年のカレンダー・・・えとせとらえとせとら・・・

まぁ、これは純正統派美術館グッズ。

↓で・・これは??

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うぅ・・・・・・まぁ、いいとしようよ。

でも↓なぜになぜにくまちゃん睡蓮??おせ~~て!おせ~~て!
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どひゃぁ~~。傘もすいれ~~~ぇんですがな。
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でもって、こんなTシャツも売ってます。睡蓮の庭を見た後にふらりと買ってしまう率高し!!あぶない・・あぶない・・・
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このネクタイはとりあえず来場記念に買っとく???なかなかヨソでは買えませんぜ・・

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などと、子供と会話しながら睡蓮グッズを見てまわるわたし。

それにしてもここまでゆかりのグッズが充実しまくっているす~~べにあしょっぷもなかなかない。それに年々そのアイデアが増えてるような気もするのですよ。

私はここに来るといつも

商魂~~ダァ~~~(←アントニオ猪木風に・・)

と叫びたくなるんだわぁ~~。来年辺り睡蓮マドレーヌ睡蓮サブレなんぞ売り出しちゃうかもね。

まぁでも、こういうものって、美術館の中を見てなんとなくテンションが上がっているときに

記念・・・記念・・・と念仏のように唱えてフラァ~~~

っと買ったりしてしまうんですよね。でもって、家に帰って冷静になって

あたしったら・・・あたしったら・・・なんでこんなものを買ってしまったのかしら??なんてツクヅク自分がいやになって、夕日に向かって涙したりしますよね。(せ~~へんって!!)

・・・ウチの家にはそういうもの・・・結構あります。(汗!!)


・・・なんて思っていたらなにやら見覚えのある人がレジでお金を払っておりました。
手にしているのは

睡蓮の傘~~~~

そして手にしているのは我が旦那

YASUSHIく~~ん

子供ハニワ顔でいわく・・・

パパってなんでこんなもんかわはったんやろ??いつつかわはんにゃろ??(あまりにも・・あまりにも素直な意見です。)


・・・・こうやってまた我が家にはシミジミおかしなグッズが増えていくわけで・・・・
(そういや、アルザスで買った不気味ななコウノトリのぬいぐるみもあったなぁ~~~、ノルマンティって背中に書いてある鯨の置物もあったなぁ~~~あれらはどこへいったべ??)

            

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by parisatsuko | 2008-06-17 06:02 | 旅行記

個展無事終了いたしました~~


2週間の個展、お・わ・り・ま・し・た~~~~

毎日本当にたくさんの方に来て頂いて、本当に幸せを感じた2週間でした。

毎日会場に行くことができず、せっかくきていただいたのにお目にかかれなかった方もいらっしゃいまして、本当に失礼してしまいました。

期間中、フランスの作家の方から、コラボを!!とか舞台装飾の方から"舞台の装飾なんかいかがですか??”などと思っても見ないところからいろいろ興味有るお話を頂き、やはりたくさんの方に見ていただくことは世界を広げていくことなんだなぁ~~と痛感もしました。

私にとって、絵は自分を表現する一つの手段。もっともっと技術を磨いて、自分の納得のいく作品を作って行きたいと思っています。いまはトロンプ・ルイユという手段ですが、またそのうちめちゃくちゃ前衛に走ったりするかもしれません。どうぞ皆様これからも見守ってくださいませ。

さてさて、個展が終わって作品の公開も解禁です。

何回かにわたって今回出店した27点の作品を記事にアップしていきたいと思っています。

まずは

イタリア

をテーマにした作品たちです。

1.テンペラ画のイミテーション
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テンペラ画というのは卵の黄身と色粉を混ぜて作った絵の具で描く方法。イタリアの古い絵でよく見られます。これはご存知最後の晩餐(レオナルドダビンチ)です。
実は、新しい作品作りにアイデアが浮かばず停滞しているとき、5日間の工程でイタリアにいってきたのでした。そこで長年の悲願だったダビンチの最後の晩餐を見る機会を得ました。

・・・まさに鳥肌ものでした。そしてそのときの感動と、お土産やさんで買った小さな絵葉書を元に描いた絵です。あくまでイミテーションですので、これはアクリル絵の具で描いています。少しづつ、少しづつ、スポンジで色をのせていき、最後にひび割れを描いて、サンドペーパーでわざと色をはげさせています。


2.フレスコ画のイミテーション

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こちらもラファエロのガラティアの勝利という絵からとった天使です。
天使のモチーフは大好き。私の作品には結構天使が出てきます。
ただ、この天使、なんとなくちょっとフランスの大統領に似てません??

↑のテンペラ画と同様、アクリル絵の具で描いた後、ヒビも筆で描いています。
テンペラよりフレスコの方が保存状態はいいのです。


3.受胎告知

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こちらも大好きなフラアンジェリコの受胎告知です。この形の白木をまず見つけ、

フラアンジェリコを描こう!!と一瞬でひらめいてしまいました。

実は描き始めたのはもう5年ほど前。写真集を見ながら描いたのですが、これも今回フィレンツエで実物を見て、色の違いに愕然。やり直した作品です。
受胎告知はいろんな画家が描いている、ヨーロッパの絵ではとてもポピュラーな絵ですが、私はこの受胎告知がもっとも好きです。最も静謐で、聖母マリアの戸惑い、決心、などが絵から静かに伝わってきます。・・・まだそこまで表現できないまま、出展してしまいました。この絵はまだまだ未完成なのです。自分の変わり目、変わり目にまた少しづつ筆を加えて生きたいと思います。

5.トスカーナの風景
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こちらは特にトロンプルイユというわけではないのですが、今回の展覧会でイタリア絵画の一角に一緒に飾っていました。生チーズから作った(!!)カゼイン絵の具という絵の具で描いていますので少しアクリルとは風合いが違います。

あ!大丈夫絵は腐りませんよ。

6.窓からイタリアが見える??


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こちらは、キャンバスに描いて後で、オバリットという壁紙用ののりで木に貼り付けました。トロンプルイユではよくやるやり方。

イタリア・・・って言ってますが、この石組みの部屋はモン・サン・ミッシェルフランスの中世の城からイタリアを眺めてる・・・というなんやらどこでもドアの世界です。
石組みの上に夕日を受けて光る天使をおきました。
私の作品の中では一番大きいもの、搬入のために前日車に入れようと思ったら・・・

"うぅ・・・入らん!!

というのが分り、急遽お友達の"バン”を頼んではこんだという逸話付きの作品です。


後は次回につづきます・・・
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by parisatsuko | 2008-06-15 02:00 | 私の作品 など

個展 開催中 & 汗と涙の(?)卒業証書


私の始めての個展も、中盤を迎えました。

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5月30日のVERNISSAGE(オープニングパーティ)には本当に、思いがけないくらいのたくさんの方に来ていただき、また、ものすごく久しぶりのお友達もはるばる駆けつけてくださったり、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

夕方の6時から始まったオープニングパーティ。パリもこのところめっきり日が長くなったということで、子供達もたくさん集まってくれ、本当ににぎやかなひと時でした。

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せっかくきていただいたのにゆっくりお話も出来なかったりして、失礼してしまった方もいらっしゃったかも知れません。ごめんなさい・・・・


こちらの会場は図書館も併設されていたり、フランス語や日本語の語学講座もされていたりするので、受付に必ずどなたかがいらっしゃって、

毎日来なくってもいいよ~~~


なんて言って下さるので、会期中は私が不在のこともありますが、

”ご光臨の栄を賜ります”(!!)

ときにはご連絡くださいね。そのときにあわせて会場にいるようにします。

私がいる時には、懇切丁寧に作品のご説明もさせていただきますよぉ~~~
(↑長いでぇ~~~~)

個展が始まるまでは、特にその2週間ほど前までは、作品がすべて出来上がってないこともあり、平均睡眠時間4時間というような日が続き、極度の緊張の中ですごしましたが、逆に始まってみると逆にホット一息ついています。

今回は、自分で決めて自分で好きなように出来る個展で、誰に強制されたわけでもないし、作品も絶対に○○点出さないといけないということも無かったのですが、だからこそ自分で自分を強制する必要がありました。

自分で決めた目標に達しなければ、許せないのは自分自身。すると後悔がのこってしまい、そこからマイナス思考がどんどん生まれてくる気がして、かなり自分を律したつもりです。

もちろん絵に関しては、

まだまだ

だと展示されている自分の絵を見てつくづく思うのですが、精神的には短い間でも自分を律し、自分の掲げた目標に到達できたことがこれから生きていくうえでの大きな自信になったことは事実です。


・・・なんて、ちょっとえらそうでした。011.gif


ところでこの個展が始まる前の日に、3年間通ったルーブルアトリエの方からディプロム(卒業証書)を授与していただきました。

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個展おめでとう。これはアトリエからATSUKOへのプレゼントよ

と個展が始まる前の日に手渡しで、素晴らしいプレゼントをいただきました。

う~~ん。なんと心憎い演出!!

この1枚のディプロムを目指して、3年間、欠席1割以下!!全課題作品提出!!のハードルも高かったけど、がんばりました!!先生の二コレットも、厳しかったけど、ヨーロッパの絵の歴史、いろんなテクニックをたくさん伝授してくださいました。これも大好きなフランスから学んだ私の大きな財産。

たった1枚のディプロムですが。ずっしりずっしり・・・重いです。
それにしても、派手な賞状だこと・・・001.gif

3年間で、私のもう一本の指になった(??)愛用の筆とともに、額装したいと思います。


・・・個展の方はあと1週間つづきます。みなさんのお越しをお待ちしています~~~
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by parisatsuko | 2008-06-06 19:34 | 私の作品 など


パリ生活10年にピリオド。京都で絵の教室と、お料理の活動をやっています。


by parisatsuko

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